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そのほか

イチオシ複業!「薬機法コピーライティング®」の江良氏にインタビュー

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更新日
木々を背に、オレンジ色のジャケットを着てほほえむ男性

HOPE Innovation Lab 代表庶務の石原凪です。

今回は、現在とても需要がある複業である「薬機法コピーライター」をご紹介させていただきます。

こちらについて、薬機法コピーライターの江良公宏氏にお話を伺いました^ ^

彼は「薬機法コピーライティング®」という独自のノウハウを築き上げ、化粧品・健康食品などの販促物・Webコンテンツを作成するコピーライティングのシゴトを専門的に行っている方です。

なぜ、「薬機法コピーライティング®」なのか?彼が、このお仕事を始めたきっかけを聞いてみました。

もともと、過去に彼自身でオリジナル化粧品(消臭石けん)を作って販売していたらしいです。

その際に、「オンラインで売れない」という悩みを抱えていました。その解決策が「コピーライティング」にあることに気づきスキルを習得したらしいのですが、また新たな壁が立ちはだかりました。

「完全に消臭できて、その効果が持続する!」と書くのが、コピーライティング的に訴求力が高くなる正解だった一方薬機法・景品表示法を考えると書けないのとのことです。

さまざまな書籍やインターネットをリサーチするなかで世の中に「薬機法」と「コピーライティング」を両立した体系的なメソッドがないことに気づき「薬機法コピーライティング®」を体系化できればこれはシゴトになると思ったのが始めたきっかけです。

「訴求力の高いコピーでお客様にアプローチしたい」「だけど、どの表現ならばOKなのかがわからない」

そんな悩みを抱えている企業があるため今、この「薬機法コピーライティング®」の需要が高まっています。

この動画で色々お話を聞いているので興味がある方は、動画もチェックしてみてください^ ^

では、今回はこの辺りで失礼します^ ^素敵な1日になりますように。

HOPE Innovation Lab 代表庶務 石原凪

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